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<title>海外ETFではじめる資産運用</title>
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<description>海外ＥＴＦを投資初心者の方にもわかりやすいように紹介しています。投資用語の解説も一緒にしているので、投資の知識が無い方でも理解しやすくなっています。</description>
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<title>国際通貨基金,ＩＭＦ</title>
<description>読み；こくさいつうかききん、あいえむえふ国際通貨基金 ＩＭＦの役目と目的一言でいえば世界の中央銀行の取りまとめ役。本部はワシントンＤ.Ｃ.にあります。ＩＭＦは加盟国の為替政策を監視、国際収支が著しく悪化した加盟国に対して融資を実施することにより以下３つのことを目的としています。①国際貿易を促し、また貿易の邪魔になるような為替規制（国民の外国製品の購入や外貨保有の制限など）の取りやめを加盟国へ促す。②加盟国の雇用と国民所得の増加。③為替の安定。主な会合は、年１回秋に開催される年...</description>
<dc:subject>ＥＴＦに関する用語集</dc:subject>
<dc:creator>ぽん</dc:creator>
<dc:date>2009-01-16T21:24:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
読み；こくさいつうかききん、あいえむえふ<br>
<h3>国際通貨基金　ＩＭＦの役目と目的</h3>
一言でいえば世界の中央銀行の取りまとめ役。本部はワシントンＤ.Ｃ.にあります。<br>
ＩＭＦは加盟国の為替政策を監視、国際収支が著しく悪化した加盟国に対して融資を実施することにより以下３つのことを目的としています。<br>
①国際貿易を促し、また貿易の邪魔になるような為替規制（国民の外国製品の購入や外貨保有の制限など）の取りやめを加盟国へ促す。<br>
②加盟国の雇用と国民所得の増加。<br>
③為替の安定。<br>
<br>
主な会合は、年１回秋に開催される年次総会と呼ばれる世界銀行と合同の総務会、原則年２回開催される国際通貨金融委員会（IMFC）などがあります。
<h3>ＩＭＦの歴史</h3>
国際通貨基金（ＩＭＦ）が提起されたのは1944年7月。金融危機で世界中の経済が揺れまくっている世の中のことです。<br>
米国の北東部にあるニューハンプシャー州ブレトンウッズで行われた会議に45カ国の政府代表者が集まり、連合国国際通貨金融会議が開かれました。<br>
この議会で「国際通貨基金協定（IMF協定）」が調印。ここで「経済協力のための機構を作ろう」、と話がまとまったんですね。<br>
ちなみに業務自体は1947年3月 1日に開始されました。<br>
各国の代表者達は1930年の世界恐慌の経済対策を二度と繰りかえしたくない、こういった思いからみんなで協力するための枠組みを作ろうと考えたのがそもそもの始まりです。<br>
<h3>ＩＭＦの財源</h3>
国際収支が著しく悪化した加盟国に対して融資を実施、と冒頭で触れさせていただきましたが、さて、そのお金はどこから出ているのでしょうか。<br>
国際通貨基金（ＩＭＦ）の財源は加盟している各国がクォータ、という出資金を払っています。このクォータが主な財源です。<br>
クォータは定期的に生産額（ＧＤＰ）と貿易額によって見直されます。<br>
つまり最大の経済規模のアメリカが一番多くのクォータを出資しているということになります。<br>
<br>
また、一般の金融機関と同じように融資の利息を手数料から収入を得ています。この収入を使って資金調達コストを賄い、運営費の支払い、準備金を積みたてています。
このお金が国際収支が著しく悪化した加盟国に融資する財源をなっています。<br><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/112570490.html">
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<title>S&amp;P,スタンダード&amp;プアーズ,Standard &amp; Poor's</title>
<description>読み；スタンダード＆プアーズアメリカ合衆国に本社がある信用格付け、株価指数、リスク評価など付加価値の高いサービスを提供してくれる投資情報会社のことです。格付けをしている会社なので常に中立的な立場にあります。Ｓ＆Ｐ（スタンダード＆プアーズ）が提供する情報は金融市場になくてはならないベンチマークとなっています。一例としてアメリカの代表的株式指数であるS&amp;P 500（Standard &amp; Poor's 500 Stock Index、スタンダード＆プアーズ500種指数）を算出して発...</description>
<dc:subject>ＥＴＦに関する用語集</dc:subject>
<dc:creator>ぽん</dc:creator>
<dc:date>2009-01-13T22:41:45+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
読み；スタンダード＆プアーズ<br>
<br>
アメリカ合衆国に本社がある信用格付け、株価指数、リスク評価など付加価値の高いサービスを提供してくれる投資情報会社のことです。格付けをしている会社なので常に中立的な立場にあります。<br>
<br>
Ｓ＆Ｐ（スタンダード＆プアーズ）が提供する情報は金融市場になくてはならないベンチマークとなっています。<br>
一例としてアメリカの代表的株式指数であるS&P 500（Standard & Poor's 500 Stock Index、スタンダード＆プアーズ500種指数）を算出して発表しています。<br>
<br>
スタンダード＆プアーズは、さまざまな分野で情報サービス事業を手がける米国の総合情報提供会社ザ・マグロウヒル・カンパニーズの一部門です。<br>
金融サービス事業部門（スタンダード＆プアーズ）、教育事業部門（マグロウヒル・エデュケーション）、情報・メディアサービス事業部門（ビジネス・ウィーク、プラッツ、エデュケーション・ウィーク等）の３つの事業部門があります。<br>
<br>
大きな動きを見せる金融市場では常に客観的な目線をもち、リスクのコントロールをしなくてはなりません。<br>
大きな動きのあったときにいかに冷静な判断ができるかどうか、といったことが金融市場では大切です。<br>
そのようなリスクコントロールに中立的・客観的立場であるＳ＆Ｐ社の情報が役に立ちます。<br>

<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/112482527.html">
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<title>サブプライムローン</title>
<description>サブプライムとは「低所得者向け」という意味で、銀行を利用できないような人々を対象としたローンのことです。アメリカでは個人の信用をランクに分けて管理されています。たとえばカーローンの信用リスクによる顧客のランク分け。プライム長期間にわたり汚点のないクレジット情報（信用履歴）をもち、１８ヵ月以上定職に就いている。不動産を所有している。ニアプライム過去のクレジット情報に汚点はあるものの、賃貸の場合でも長期間に渡って住んでいる。ノンプライムクレジット情報に問題があるが、定職に就いてい...</description>
<dc:subject>ＥＴＦに関する用語集</dc:subject>
<dc:creator>ぽん</dc:creator>
<dc:date>2009-01-12T00:45:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
サブプライムとは「低所得者向け」という意味で、銀行を利用できないような人々を対象としたローンのことです。<br>
アメリカでは個人の信用をランクに分けて管理されています。<br>
<br>
たとえばカーローンの信用リスクによる顧客のランク分け。<br>

<table id="2retu" bordercolor="#FF7F00">
<tr><th>プライム</th><td>長期間にわたり汚点のないクレジット情報（信用履歴）をもち、１８ヵ月以上定職に就いている。不動産を所有している。</td></tr>
<tr><th>ニアプライム</th><td>過去のクレジット情報に汚点はあるものの、賃貸の場合でも長期間に渡って住んでいる。</td></tr>
<tr><th>ノンプライム</th><td>クレジット情報に問題があるが、定職に就いている。賃貸住宅に住んでいる。</td></tr>
<tr><th>サブプライム</th><td>クレジット情報に問題がある。また、転職をよくし、不安定。賃貸住宅に住んでいて、住所は転々とする。</td></tr>
</table>

<br>

さらに信用リスクによって金利も変わります。<br>
１つの商品に対して顧客ごとに貸す側のリスクが変わってくるので違った金利が採用されています。<br>
プライム層に対する車のローンの金利は２～４％なのに対して、サブプライム層に対してはなんと！１８～２４％と一気に跳ね上がります。<br>
<br>
また、クレジットカードの場合はプライム層の上にさらにスーパープライム層があります。<br>
超優良顧客といった層です。<br>
クレジットカードのリボ払いにおいても金利が変わってきます。<br>
<br>
スーパープライム層では８％を下回るような金利。しかし、サブプライム層金利は２０％以上となります。<br>
<br><br>

これだけお金を貸し渋られるような、毎日の生活費にも困っているような人々が住宅ローンを組んだ、ということです。<br>
このサブプライムローンが作られた当時はアメリカの住宅資産価格がウナギのぼりでした。<br>
“今買えば安値で買えるから、もしお金を返せなくなった時はこの家を売ればいい”おそらくそのような気持ちで購入されたのでしょう。こういった人々がどんどん住宅を購入したのでますますアメリカの住宅資産価格は上昇しました。<br>
<br>
１年は夢のようなマイホーム生活♪<br>
しかし、サブプライムローンは金利が一定ではありません。<br>
２年目までの金利は６％前後で天使のような金利です。<br>
しかし、２年目以降の金利はいきなりの１０数パーセント！！いきなり牙をむくわけですね。<br>
当然これではサブプライム層の人々がお金を返せるわけがありません。<br>
<br>
こうして返済が滞って、サブプライムローンで家を購入した人たちは担保である家を失いました。<br>
ここで担保で差し押さえたした住宅は売りに出され、住宅価格が下がりだしました。<br>
<br>
住宅バブルがはじけたのです。<br>
担保の住宅が大量に市場に出回ったため住宅の価格が下がり、サブプライムショックが起きたのです。<br><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
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<title>日経平均株価</title>
<description>読み；にっけいへいきんかぶか日経平均、日経225などとも呼ばれます。東京証券取引所の一部に上場する銘柄は約1700銘柄あります。その中から取引が活発で流動性の高い225銘柄を日本経済新聞社が選び、毎分その平均値を算出し、公表しています。日経平均銘柄一覧食品 （株）日清製粉グループ本社 明治製菓（株） 明治乳業（株） 日本ハム（株） サッポロホールディングス（株） アサヒビール（株） キリンホールディングス（株） 宝ホールディングス（株） キッコーマン（株） 味の素（株） （株...</description>
<dc:subject>ＥＴＦに関する用語集</dc:subject>
<dc:creator>ぽん</dc:creator>
<dc:date>2009-01-11T18:26:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
読み；にっけいへいきんかぶか<br>
日経平均、日経225などとも呼ばれます。<br>
東京証券取引所の一部に上場する銘柄は約1700銘柄あります。その中から取引が活発で流動性の高い225銘柄を日本経済新聞社が選び、毎分その平均値を算出し、公表しています。

<h3>日経平均銘柄一覧</h3>

<table border="1" bordercolor="#FF7F00" bgcolor="#FFEC8B" cellpadding="1" cellspacing="2" width="280">
<tr><td bgcolor="#FFC125" align=center>食品</td></tr>
<tr><td> （株）日清製粉グループ本社</td></tr>
<tr><td> 明治製菓（株）</td></tr>
<tr><td> 明治乳業（株）</td></tr>
<tr><td> 日本ハム（株）</td></tr>
<tr><td> サッポロホールディングス（株）</td></tr>
<tr><td> アサヒビール（株）</td></tr>
<tr><td> キリンホールディングス（株）</td></tr>
<tr><td> 宝ホールディングス（株）</td></tr>
<tr><td> キッコーマン（株）</td></tr>
<tr><td> 味の素（株）</td></tr>
<tr><td> （株）ニチレイ</td></tr>
<tr><td> 日本たばこ産業（株）</td></tr>



<tr><td bgcolor="#FFC125" align=center>繊維</td></tr>
<tr><td> 東洋紡績（株）
</td></tr>
<tr><td> ユニチカ（株）</td></tr>
<tr><td> 日清紡績（株）</td></tr>
<tr><td> 帝人（株）</td></tr>
<tr><td> 東レ（株）</td></tr>
<tr><td> 三菱レイヨン（株）</td></tr>
<tr><td> （株）クラレ</td></tr>


<tr><td bgcolor="#FFC125" align=center>パルプ・紙</td></tr>
<tr><td> 王子製紙（株）
</td></tr>
<tr><td> 三菱製紙（株）
</td></tr>
<tr><td> 北越製紙（株）</td></tr>
<tr><td> （株）日本製紙グループ本社</td></tr>





<tr><td bgcolor="#FFC125" align=center>化学工業</td></tr>
<tr><td>（株）三菱ケミカルホールディングス</td></tr>
<tr><td>昭和電工（株）</td></tr>
<tr><td>住友化学（株）</td></tr>
<tr><td>日産化学工業（株）</td></tr>
<tr><td>日本曹達（株）</td></tr>
<tr><td>東ソー（株）</td></tr>
<tr><td>電気化学工業（株）</td></tr>
<tr><td>信越化学工業（株）</td></tr>
<tr><td>三井化学（株）</td></tr>
<tr><td>宇部興産（株）</td></tr>
<tr><td>日本化薬（株）</td></tr>
<tr><td>花王（株）</td></tr>
<tr><td>旭化成（株）</td></tr>
<tr><td>富士フイルムホールディングス（株）</td></tr>
<tr><td>（株）資生堂</td></tr>




<tr><td bgcolor="#FFC125" align=center>医薬品</td></tr>
<tr><td>武田薬品工業（株）</td></tr>
<tr><td>アステラス製薬（株）</td></tr>
<tr><td>大日本住友製薬（株）</td></tr>
<tr><td>塩野義製薬（株）</td></tr>
<tr><td>中外製薬（株）</td></tr>
<tr><td>エーザイ（株）</td></tr>
<tr><td>協和発酵キリン（株）</td></tr>
<tr><td>第一三共（株）</td></tr>




<tr><td bgcolor="#FFC125" align=center>石油</td></tr>
<tr><td>新日鉱ホールディングス（株）</td></tr>
<tr><td>新日本石油（株）</td></tr>
<tr><td>昭和シェル石油（株）</td></tr>




<tr><td bgcolor="#FFC125" align=center>ゴム</td></tr>
<tr><td>横浜ゴム（株）</td></tr>
<tr><td>（株）ブリヂストン</td></tr>


<tr><td bgcolor="#FFC125" align=center>窯行</td></tr>
<tr><td>旭硝子（株）</td></tr>
<tr><td>日本板硝子（株）</td></tr>
<tr><td>住友大阪セメント（株）</td></tr>
<tr><td>太平洋セメント（株）</td></tr>
<tr><td>東海カーボン（株）</td></tr>
<tr><td>ＴＯＴＯ（株）</td></tr>
<tr><td>日本碍子（株）</td></tr>
<tr><td>日東紡績（株）</td></tr>



<tr><td bgcolor="#FFC125" align=center>鉄鋼業</td></tr>
<tr><td>新日本製鐵（株）</td></tr>
<tr><td>住友金属工業（株）</td></tr>
<tr><td>（株）神戸製鋼所</td></tr>
<tr><td>大平洋金属（株）</td></tr>
<tr><td>ジェイ　エフ　イー　ホールディングス（株）</td></tr>
<tr><td>非鉄金属・金属製品</td></tr>
<tr><td>（株）ＳＵＭＣＯ</td></tr>
<tr><td>古河機械金属（株）</td></tr>
<tr><td>三井金属鉱業（株）</td></tr>
<tr><td>東邦亜鉛（株）</td></tr>
<tr><td>三菱マテリアル（株）</td></tr>
<tr><td>住友金属鉱山（株）</td></tr>
<tr><td>ＯＷＡホールディングス（株）</td></tr>
<tr><td>日本軽金属（株）</td></tr>
<tr><td>古河電気工業（株）</td></tr>
<tr><td>住友電気工業（株）</td></tr>
<tr><td>（株）フジクラ</td></tr>
<tr><td>東洋製罐（株）</td></tr>


<tr><td bgcolor="#FFC125" align=center>機械</td></tr>
<tr><td>オークマ（株）</td></tr>
<tr><td>株）小松製作所</td></tr>
<tr><td>住友重機械工業（株）</td></tr>
<tr><td>（株）荏原製作所</td></tr>
<tr><td>千代田化工建設（株）</td></tr>
<tr><td>ダイキン工業（株）</td></tr>
<tr><td>	日本精工（株）</td></tr>
<tr><td>ＮＴＮ（株）</td></tr>
<tr><td>（株）ジェイテクト</td></tr>
<tr><td>（株）クボタ</td></tr>
<tr><td>（株）日本製鋼所</td></tr>
<tr><td>日立造船（株）</td></tr>
<tr><td>	三菱重工業（株）</td></tr>
<tr><td>（株）ＩＨＩ</td></tr>
<tr><td>日立建機（株）</td></tr>


<tr><td bgcolor="#FFC125" align=center>電気機器</td></tr>
<tr><td>（株）アドバンテスト</td></tr>
<tr><td>（株）ジーエス・ユアサ　コーポレーション</td></tr>
<tr><td>東京エレクトロン（株）</td></tr>
<tr><td>キヤノン（株）</td></tr>
<tr><td>ミネベア（株）</td></tr>
<tr><td>カシオ計算機（株）</td></tr>
<tr><td>（株）日立製作所</td></tr>
<tr><td>（株）東芝</td></tr>
<tr><td>三菱電機（株）</td></tr>
<tr><td>富士電機ホールディングス（株）</td></tr>
<tr><td>（株）明電舎</td></tr>
<tr><td>日本電気（株）</td></tr>
<tr><td>富士通（株）</td></tr>
<tr><td>沖電気工業（株）</td></tr>
<tr><td>パナソニック（株）</td></tr>
<tr><td>シャープ（株）</td></tr>
<tr><td>ソニー（株）</td></tr>
<tr><td>ＴＤＫ（株）</td></tr>
<tr><td>三洋電機（株）</td></tr>
<tr><td>ミツミ電機（株）</td></tr>
<tr><td>アルプス電気（株）</td></tr>
<tr><td>パイオニア（株）</td></tr>
<tr><td>クラリオン（株）</td></tr>
<tr><td>横河電機（株）</td></tr>
<tr><td>株）デンソー</td></tr>
<tr><td>パナソニック電工（株）</td></tr>
<tr><td>太陽誘電（株）</td></tr>
<tr><td>京セラ（株）</td></tr>
<tr><td>ファナック（株）</td></tr>


<tr><td bgcolor="#FFC125" align=center>造船</td></tr>
<tr><td>三井造船（株）</td></tr>
<tr><td>川崎重工業（株）</td></tr>


<tr><td bgcolor="#FFC125" align=center>自動車・自動車部門</td></tr>
<tr><td>日産自動車（株）</td></tr>
<tr><td>いすゞ自動車（株）</td></tr>
<tr><td>トヨタ自動車（株）</td></tr>
<tr><td>日野自動車（株）</td></tr>
<tr><td>マツダ（株）</td></tr>
<tr><td>本田技研工業（株）</td></tr>
<tr><td>スズキ（株）</td></tr>
<tr><td>富士重工業（株）</td></tr>
<tr><td>三菱自動車工業（株）</td></tr>


<tr><td bgcolor="#FFC125" align=center>精密機器</td></tr>
<tr><td>テルモ（株）</td></tr>
<tr><td>（株）ニコン</td></tr>
<tr><td>オリンパス（株）</td></tr>
<tr><td>コニカミノルタホールディングス（株）</td></tr>
<tr><td>（株）リコー</td></tr>
<tr><td>シチズンホールディングス（株）</td></tr>




<tr><td bgcolor="#FFC125" align=center>その他製造業</td></tr>
<tr><td>凸版印刷（株）</td></tr>
<tr><td>大日本印刷（株）</td></tr>
<tr><td>ヤマハ（株）</td></tr>


<tr><td bgcolor="#FFC125" align=center>水産</td></tr>
<tr><td>日本水産（株）</td></tr>


<tr><td bgcolor="#FFC125" align=center>鉱業</td></tr>
<tr><td>国際石油開発帝石（株）</td></tr>


<tr><td bgcolor="#FFC125" align=center>建設</td></tr>
<tr><td コムシスホールディングス（株）</td></tr>
<tr><td>大成建設（株）</td></tr>
<tr><td>（株）大林組</td></tr>
<tr><td>清水建設（株）</td></tr>
<tr><td 鹿島建設（株）</td></tr>
<tr><td>大和ハウス工業（株）</td></tr>
<tr><td>日揮（株）</td></tr>
<tr><td>積水ハウス（株）</td></tr>



<tr><td bgcolor="#FFC125" align=center>商社</td></tr>
<tr><td 伊藤忠商事（株）</td></tr>
<tr><td>丸紅（株）</td></tr>
<tr><td>豊田通商（株）</td></tr>
<tr><td>三井物産（株）</td></tr>
<tr><td 住友商事（株）</td></tr>
<tr><td>三菱商事（株）</td></tr>
<tr><td>双日（株）</td></tr>
<tr><td>ソフトバンク（株）</td></tr>


<tr><td bgcolor="#FFC125" align=center>小売業</td></tr>
<tr><td （株）ファーストリテイリング</td></tr>
<tr><td>（株）セブン＆アイ・ホールディングス</td></tr>
<tr><td>	Ｊ．フロント　リテイリング（株）</td></tr>
<tr><td>（株）三越伊勢丹ホールディングス</td></tr>
<tr><td （株）高島屋</td></tr>
<tr><td>	（株）丸井グループ</td></tr>
<tr><td>イオン（株）</td></tr>
<tr><td>ユニー（株）</td></tr>


<tr><td bgcolor="#FFC125" align=center>銀行</td></tr>
<tr><td （株）ふくおかフィナンシャルグループ</td></tr>
<tr><td>	（株）三井住友フィナンシャルグループ</td></tr>
<tr><td>（株）みずほフィナンシャルグループ</td></tr>
<tr><td>（株）新生銀行</td></tr>
<tr><td （株）千葉銀行</td></tr>
<tr><td>（株）横浜銀行</td></tr>
<tr><td>（株）静岡銀行</td></tr>
<tr><td>みずほ信託銀行（株）</td></tr>
<tr><td 住友信託銀行（株）</td></tr>
<tr><td>（株）三菱ＵＦＪフィナンシャル・グループ</td></tr>
<tr><td>（株）りそなホールディングス</td></tr>
<tr><td>中央三井トラスト・ホールディングス（株）</td></tr>



<tr><td bgcolor="#FFC125" align=center>証券</td></tr>
<tr><td （株）大和証券グループ本社</td></tr>
<tr><td>野村ホールディングス（株）</td></tr></td>
<tr><td>新光証券（株）</td></tr>
<tr><td>松井証券（株）</td></tr>


<tr><td bgcolor="#FFC125" align=center>保険</td></tr>
<tr><td （株）損害保険ジャパン</td></tr>
<tr><td>東京海上ホールディングス（株）</td></tr>
<tr><td>三井住友海上グループホールディングス（株）</td></tr>
<tr><td>（株）Ｔ＆Ｄホールディングス</td></tr>


<tr><td bgcolor="#FFC125" align=center>その他金融業</td></tr>
<tr><td （株）クレディセゾン</td></tr>


<td bgcolor="#FFC125" align=center>不動産</td></tr>
<tr><td 三井不動産（株）</td></tr>
<tr><td>三菱地所（株）</td></tr>
<tr><td>平和不動産（株）</td></tr>
<tr><td>東急不動産（株）</td></tr>
<tr><td 住友不動産（株）</td></tr>



<tr><td bgcolor="#FFC125" align=center>鉄道・バス</td></tr>
<tr><td 東武鉄道（株）</td></tr>
<tr><td>東京急行電鉄（株）</td></tr>
<tr><td>小田急電鉄（株）</td></tr>
<tr><td>京王電鉄（株）</td></tr>
<tr><td 京成電鉄（株）</td></tr>
<tr><td>東日本旅客鉄道（株）</td></tr>
<tr><td>西日本旅客鉄道（株）</td></tr>


<tr><td bgcolor="#FFC125" align=center>陸運</td></tr>
<tr><td 日本通運（株）</td></tr>
<tr><td>ヤマトホールディングス（株）</td></tr>

<tr><td bgcolor="#FFC125" align=center>海運</td></tr>
<tr><td 日本郵船（株）</td></tr>
<tr><td>（株）商船三井</td></tr>
<tr><td>川崎汽船（株）</td></tr>

<tr><td bgcolor="#FFC125" align=center>空運</td></tr>
<tr><td 全日本空輸（株）</td></tr>
<tr><td>（株）日本航空</td></tr>

<tr><td bgcolor="#FFC125" align=center>倉庫・運輸関連</td></tr>
<tr><td 三菱倉庫（株）</td></tr>


<tr><td bgcolor="#FFC125" align=center>通信</td></tr>
<tr><td ＫＤＤＩ（株）</td></tr>
<tr><td>（株）スカパーＪＳＡＴホールディングス</td></tr>
<tr><td>（株）エヌ・ティ・ティ・データ</td></tr>
<tr><td>日本電信電話（株）</td></tr>
<tr><td （株）エヌ・ティ・ティ・ドコモ</td></tr>



<tr><td bgcolor="#FFC125" align=center>電力</td></tr>
<tr><td 東京電力（株）</td></tr>
<tr><td>中部電力（株）</td></tr>
<tr><td>関西電力（株）</td></tr>




<tr><td bgcolor="#FFC125" align=center>ガス</td></tr>
<tr><td 東京瓦斯（株）</td></tr>
<tr><td>大阪瓦斯（株）</td></tr>




<tr><td bgcolor="#FFC125" align=center>サービス業</td></tr>
<tr><td 東宝（株）</td></tr>
<tr><td>（株）東京ドーム</td></tr>
<tr><td>セコム（株）</td></tr>
<tr><td>コナミ（株）</td></tr>
<tr><td （株）ＣＳＫホールディングス</td></tr>
<tr><td>（株）電通</td></tr>
<tr><td>ヤフー（株）</td></tr>
<tr><td>トレンドマイクロ（株）</table>
<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/111145523.html">
<link>http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/111145523.html</link>
<title>信託報酬,とは,計算,方法</title>
<description>信託報酬売買手数料は購入時に取られるのでわかりやすく、とても気になるものです。しかし、それ以上に気にしなくてはならないコストがＥＴＦにはあります。それが『信託報酬』です。信託報酬とはＥＴＦはファンド（投資信託）である、と『投資信託とは 海外ETFを理解するために』のなかで説明させていただきましたが運用は運用会社が行っています。イメージはＥＴＦ（ファンド）を持っている私達が運用会社に運用をお任せしている、といった感じです。この運用を行うのに勿論、タダではやってくれないわけです(...</description>
<dc:subject>ETFとは</dc:subject>
<dc:creator>ぽん</dc:creator>
<dc:date>2008-12-13T10:27:46+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<span class="b">信託報酬</span><br>
<br>
売買手数料は購入時に取られるのでわかりやすく、とても気になるものです。しかし、それ以上に気にしなくてはならないコストがＥＴＦにはあります。それが『信託報酬』です。<br>
<br>
<span class="b">信託報酬とは</span><br>
ＥＴＦはファンド（投資信託）である、と『投資信託とは　海外ETFを理解するために』のなかで説明させていただきましたが運用は運用会社が行っています。イメージはＥＴＦ（ファンド）を持っている私達が運用会社に運用をお任せしている、といった感じです。この運用を行うのに勿論、タダではやってくれないわけです(^^;)<br>
運用を行ってくれたファンドマネージャーをはじめとする方々へ報酬をお支払いしなくてはなりません。
これが信託報酬です。<br>
<br>
信託報酬は海外ＥＴＦの場合、年0.3～0.8％くらいです。<br>
他の投資信託の信託報酬はインデックスファンドで年0.8～1.3％、アクティブファンドでは年2.0％超えのものもあります。<br>
ちなみに日本で販売されているほとんどの投資信託（ファンド）はアクティブファンドです。<br>
(インデックスファンドとアクティブファンドについては御参考までにこちらを→<br>
<a href="http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/107039096.html" target="_blank">インデックスファンド,アクティブファンド,投資信託タイプへ</a><br>
<br>
補足ですが、アフリカや中東のようなデータが少ない国に投資する商品は、情報収集が大変です。つまり経費がかかります。そのため運用に手間や経費が多くかかる商品は信託報酬も高くなるなってしまいます。<br>
<br>
<span class="b">信託報酬の計算方法は</span><br>
保有している分に対してXX％がかかります。<br>
例えばここに２つのファンド、ＡとＢがあるとします。純資産総額はどちらも10億円だとします。<br>
<br>
①Ａファンドの信託報酬が1％であるとしたら1日あたりの信託報酬は・・・<br>
10億円×1%÷365≒2万7千円<br>
<br>
②Ｂファンドの信託報酬が0.5％であるとしたら1日あたりの信託報酬は・・・<br>
10億円×0.5%÷365≒1万3千円<br>
<br>
で、私達が支払う金額はというと<br>
<br>
①Ａファンドを100万円持っている場合の1日の信託報酬額は・・・<br>
100万円×1%÷365≒27円<br>
②Ｂファンドを100万円持っている場合の1日の信託報酬額は・・・<br>
100万円×0.5%÷365≒13円<br>
（うるう年は365日で計算されます。）<br>
<br>
これが毎日毎日,ちゃくちゃくと引かれていきます。<br>
①が1年間で9,855円、②が1年間で4,745円、差額5,110円<br>
①が5年間で49,275円、②が5年間で23,725円、差額25,550円<br>
①が10年間で98,550円、②が10年間で47,450円、差額51,100円…<br>
<br>
たかだか数十円（駄菓子の上手い棒が数本デス…）の違いですが、長期運用の際、手数料は運用成果に大きな影響を与えるので、なめてはいけません。<br>
なぜか、というところを深めていきますと…。<br>
<br>
基準価額が上がって100万円で買ったファンドが105万円になれば、その日の信託報酬は<br>
101万円×1%÷365≒29円<br>
となります。<br>
<br>
105万円♪になるときも95万円↓になるときもあります。わかりやすく、平均基準価格が100万円だとして、信託報酬が0.5%だとしたら5000円が年間で支払う信託報酬額となります。つまり、1年間の運用が0.5%を上回らなければマイナスになってしまいます。<br>
<br>
<br>
ところでなぜＥＴＦが他の一般的な公募型の投資信託よりも手数料が安いか、というお話を簡単にさせていただきます。<br>
他の投資信託には信託報酬の中に代行手数料と呼ばれる販売会社への報酬、企業調査や市場調査費など、私達には直接触れませんがコストがかかります。<br>
一方、ETFは投資信託とは販売ルートが異なるため（バイ・アンド・ホールドという投資方法）、代行手数料に相当する部分がかかりません。なので他の投資信託よりもＥＴＦの手数料は低くなります。<br>

<br>
海外ETFは一般の外国株式投信に比べて、保有コストが割安なので有利といえますが、売買を頻繁に繰り返すと、売買手数料がかさんでコスト負けするような状況も考えられます。購入に際しては、中長期の観点から投資を考えることが大切です。<span class="b">長期投資を前提とするので、売買手数料よりも、ファンドから日々差し引かれていく運用報酬に着目すべき</span>ということになります。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/110806431.html">
<link>http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/110806431.html</link>
<title>海外ＥＴＦ,始め方,購入方法</title>
<description>海外ETFの始め方・購入方法ここでは①~③の手順で『海外ＥＴＦの始め方』をお話していきます。何から手を付けたらいいのかわからない、という方の参考になれたら嬉しいです。①まずは外国証券取引口座の開設をしなくては海外ETFを始めることはできません。ここでは私のオススメ、楽天証券、アメリカＥＴＦでお話を進めて行きたいと思います。これから楽天証券に口座開設をされる方は、総合取引口座さえ開設すれば取引が開始できます。＊総合取引口座を口座開設すれば『海外証券取引口座』が同時に開設されます...</description>
<dc:subject>ETFとは</dc:subject>
<dc:creator>ぽん</dc:creator>
<dc:date>2008-12-06T22:23:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<span class="b">海外ETFの始め方・購入方法</span><br>
<br>
ここでは<font color="#FF7F00">①～③</font>の手順で『海外ＥＴＦの始め方』をお話していきます。何から手を付けたらいいのかわからない、という方の参考になれたら嬉しいです。<br>
<br>
<font color="#FF7F00">①</font>まずは<span class="b">外国証券取引口座の開設をしなくては海外ETFを始めることはできません。</span><br>
ここでは私のオススメ、楽天証券、アメリカＥＴＦでお話を進めて行きたいと思います。<br>
これから楽天証券に口座開設をされる方は、総合取引口座さえ開設すれば取引が開始できます。<br>
＊総合取引口座を口座開設すれば『海外証券取引口座』が同時に開設されます。<br>
<!--ここに楽天証券のアフィリリンク♪-->

<br>
しかし、2000年11月以前に楽天証券に総合口座を設けた方はまず『海外証券取引口座』を開設しないと取引が出来ませんのでまずは海外証券取引口座を開設しましょう。<br>
<br>
既に楽天証券の口座を開設されている方で、あれ？「外国証券取引口座」の開設状況がわからない（・θ・;）という方は楽天証券ウェブにログイン後「口座情報」→「各種口座」で確認ができます。<br>
<br>
<font color="#FF7F00">②</font><span class="b">アメリカの株式の取引は米ドルでの取引</span>です。<span class="b">あらかじめ米ドル資金を用意しなくては買付けることはできません。</span><br>
楽天証券の場合、米ドル資金を用意する方法としては、以下の3つがあります。<br>
<br>

<font color="#00CD00">Ⅰ</font>：楽天証券で円ドルから米ドルへ為替取引をおこなう。（外国為替取引）米ドル預かり金が資産残高に反映されたらアメリカＥＴＦの発注が出来ます。<br>
初めての方にはこの方法が一番簡単かと思います♪<br>
外国為替について詳しく説明した記事はこちらに→<a href="http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/110805691.html" target="_blank">外国為替取引について</a><br>
<br>
<font color="#00CD00">Ⅱ</font>：銀行にて米ドル貯金口座を自分でつくり、楽天証券の指定銀行口座へ振り込む。この場合、送金手続きは銀行の窓口で行うことになります。<br>
<br>
<font color="#00CD00">Ⅲ</font>：楽天証券で米ドルＭＭＦを保有する。買い注文時に米ドルＭＭＦが自動換金されるので換金の必要性はありません。<br>
<br>
<font color="#FF7F00">③</font>以上の2点を用意したらいよいよ銘柄を選んで取引開始です！

<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/110805691.html">
<link>http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/110805691.html</link>
<title>外国為替,楽天証券為替手数料,について</title>
<description>外国為替取引について『海外ＥＴＦ,始め方,購入方法』のなかで“アメリカの株式の取引を行うにはアメリカドル（USドル)が必要。あらかじめUSドル資金を用意しなくては買付けることはできません”というお話をさせていただきました。USドル資金の用意の仕方の中で楽天証券では『円からUSドルへ為替取引をおこなう。（外国為替取引）』という方法がありました。この方法をもっと詳しくお話させていただきます。（最初、私は理解できなかったので…）かなり省いて簡単に言うと、楽天証券に日本円を預けてアメ...</description>
<dc:subject>ETFとは</dc:subject>
<dc:creator>ぽん</dc:creator>
<dc:date>2008-12-06T22:03:37+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<span class="b">外国為替取引について</span><br>

<a href="http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/110806431.html" target="_blank">『海外ＥＴＦ,始め方,購入方法』</a>
のなかで“アメリカの株式の取引を行うにはアメリカドル（USドル)が必要。あらかじめUSドル資金を用意しなくては買付けることはできません”というお話をさせていただきました。<br>
USドル資金の用意の仕方の中で楽天証券では『円からUSドルへ為替取引をおこなう。（外国為替取引）』という方法がありました。この方法をもっと詳しくお話させていただきます。（最初、私は理解できなかったので…）<br>
<br>
かなり省いて簡単に言うと、<span class="b">楽天証券に日本円を預けてアメリカドルに替えてもらう</span>ということです。で、この時に手数料がかかります。日本円からドルに替える時に25銭、また日本円に替える時にも25銭です。<br>
<br>
それでは実際にどのくらい手数料がかかるかと計算してみました。<br>
★わかりやすいようにここでは『1ドル=100円』とします★<br>
<br>
本来なら1ドルが100円、逆（？）にすると100円で1ドル。<br>
つまり1000円で10ドル、1万円あれば100ドルに替えられるハズ、ですよね。<br>
しかし、タダで替えてくれる気のいい人などいません。ここで手数料がかかるというわけです。<br>
<br>
楽天証券でのUSドル通貨手数料は25銭。<br>
1ドルあたり25銭（0.25円）、10ドルで2円50銭、100ドルで25円ということなので、<span class="b">手数料がなければ1万円で100USドルのところ、手数料を込めると約99.75USドルとなってしまいます。</span><br>
<br>
勿論、円高の時に替えるほうが円安時に比べてお得です。なので<span class="b">円高の時に、USドルに替えておいてチャンスを待つ</span>っていうのも1つの手ですね♪<br>
<br>
実際に円をドルに替える場合、楽天証券では『参考為替レート』があります。<br>
このレートはあくまでも参考です。実際の楽天証券の適用為替レートは、約定日の10時、14時の外国為替市場の取引レートに準じた値となります。<br>
この適用為替レートには先ほど申し上げた25銭の手数料が加味されています。<br>
<br>
以上、そんな訳で参考レートがそのまま適用されることとはなりません。<br>
これもまた私は最初ちんぷんかんぷん（・θ・;）だったのでお話させていただきます。<br>
<br>
例えば100USドル欲しい(替えたい)と思って購入金額に“100USドル”と入れたとします。今現在の参考為替レートが100円/USドルだとしたら用意する日本円は10,000円ですね。<br>
ところが注文したときにはまだ確定はしていないので、もし約定日に5円下がって95円/USドルになったら9,500円となります。5円上がっちゃえば10,500円用意しなくちゃ、です。<br>
と、この値動きが激しい今現在は指定金額から剥離する可能性もかなりありえるということです。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/110805601.html">
<link>http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/110805601.html</link>
<title>IBB,iシェアーズ・NASDAQ・バイオテクノロジー・インデックス・ファンド,海外ETF</title>
<description>  海外ETF商品データ 【2008/10現在】   銘柄コード  IBB     名称  iシェアーズ・NASDAQ・バイオテクノロジー・インデックス・ファンド     英語名  iShares NASDAQ BIOTECHNOLOGY Index Fund    連動する指数  NASDAQ(ナスダック)バイオテクノロジー指数   過去１年の価格 57.14~85.00($) 信託報酬 0.48％ 純資産 1 ,364,423,813（US$）    上場市場 NASDA...</description>
<dc:subject>日本で買える海外ＥＴＦ一覧</dc:subject>
<dc:creator>ぽん</dc:creator>
<dc:date>2008-12-06T22:01:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
 
 
<h3>海外ETF商品データ</h3>
<table border=1 width=400 align=center >
 <caption>【2008/10現在】</caption>
 <tr align=center>
  <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">銘柄コード</td>
  <td colspan=5>IBB</td>
 </tr>
 
 <tr align=center>
  <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">名称</td>
  <td colspan=5>iシェアーズ・NASDAQ・バイオテクノロジー・インデックス・ファンド</td>
 </tr>
 
 <tr align=center>
  <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">英語名</td>
  <td colspan=5>iShares NASDAQ BIOTECHNOLOGY Index Fund</td>
 </tr>
 
<tr align=center>
  <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">連動する指数</td>
  <td colspan=5>NASDAQ(ナスダック)バイオテクノロジー指数</td>
 </tr>
 
<tr align=center>
 <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">過去１年の価格</td>
 <td>57.14～85.00($)</td>
 <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">信託報酬</td>
 <td>0.48％</td>
 <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">純資産</td>
 <td>1 ,364,423,813（US$）</td>
 
 
<tr align=center>
  <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">上場市場</td>
 <td colspan=2>NASDAQ(ナスダック)</td>
 
 
<tr FFF68F bgcolor="#FFD700" align=center >
 <td colspan=6>取り扱い証券会社</td>
</tr>

 <td colspan=6 align=center>楽天証券</td>
 </tr>
 
<td colspan=6 align=center>マネックス証券</td>
 </tr>
<td colspan=6 align=center>SBI証券（旧　イートレード証券）</td>
 </tr>
<td colspan=6 align=center>野村証券</td>
 </tr>
</table>



<h3>インデックスする指数の解説</h3>
iシェアーズ・NASDAQ・バイオテクノロジー・インデックス・ファンドが連動する指数、<span class="b">NASDAQ（ナスダック）バイオテクノロジー指数</span>はアメリカのNASQAQ市場に上場しているバイオテクノロジー・医薬関連の銘柄の平均値です。<br />

バイオテクノロジーとは生物工学のことです。易しく言うと動物・植物が本来持っている機能・能力を上手に利用する技術のことです。アメリカのバイオテクノロジー業界は飛びぬけて優れているいます。よく耳にするクローン羊ドリーや遺伝子組み換えとうもろこし、遺伝子治療などは皆バイオテクノロジーの分野です。この未曾有の世の中、将来を期待されている分野でもあります。
<h3>業種別構成比率</h3>

<div algin="left">

<!--線の太さ・表の幅・セルの高さ-->
<table border"1" width="300" cellpadding="5">
<!--一番外枠tr・中のセルtd・１つの命令終わり/td-->
<tr><td>医療-生物医学/遺伝子</td><td>47.48%</td></tr>
<tr><td>治療</td><td>25.81%</td></tr>
<tr><td>医薬品</td><td>14.17%</td></tr>
<tr><td>ジェネリック医薬品</td><td>7.89%</td></tr>
<tr><td>診断装置</td><td>1.07%</td></tr>
<tr><td>医療機器</td><td>1.05%</td></tr>
<tr><td>薬物配送システム</td><td>1.03%</td></tr>
<tr><td>医療品</td><td>0.66%</td></tr>
<tr><td>研究・開発</td><td>0.28%</td></tr>
<tr><td>配給/卸し</td><td>0.14%</td></tr>
</table>
</div>

<h3>考えられるリスク</h3><br>
■流動性リスク<br>
流動性は取引の頻度で、流動性が高いということは買い手と売り手が多くいて頻繁に売買されている状態です。逆に流動性が低くなると、売り手と買い手がまばらになるので、「買いたい」と思った時に売り手がいなくて買えなかったり「売りたい」と思った時に買い手がいなくて売ることが出来ないリスクがあります。<br>
出来高も比較的小さいため、リスクもより高くなる可能性があります。<br>

■カントリーリスク<br>
経済的な理由や戦争などで国自体がなくなってしまったり、国の経済が不安定でその国の株価や債権の価値がなくなってしまうことが考えられます。おもにまだ経済が安定していない新興国の方がカントリーリスクは高いといえます。<br>

■株価変動リスク<br>
株価が上がったり下がったりすることで損失が発生するリスクです。ＥＴＦをはじめ投資は元本を保証されていない取引では必ず発生するリスクです。<br>
<BR>

<h3>上場市場</h3>
<span class="b">【ナスダック（ＮＡＳＤＡＱ）】</span><br><br>

<span class="b">全米証券業協会（ＮＡＳＤ）が運営する店頭銘柄株式市場のことをナスダック（ＮＡＳＤＡＱ）と呼びます。</span>英字表記は『National Association of Securities Dealers Automated Quotations』で頭文字をとって『ＮＡＳＤＡＱ』です。


<br>1971年に全米証券業協会（ＮＡＳＤ）の主催で開設されました。<br>
<span class="b">多くのハイテク関連企業などが、ナスダック（ＮＡＳＤＡＱ）で株式を公開し</span>、現在ハイテク企業を中心に5000社を超える成長企業が登録しています。マイクロソフト、インテル、アップルコンピュータなどは、ナスダック公開銘柄として有名です。

<br>ナスダック（ＮＡＳＤＡＱ）は<span class="b">赤字企業でも上場が可能で、株式登録の基準が緩やかに設定</span>されてます。<br>このため多くのベンチャー企業にとって、重要な資金調達の場であり、<span class="b">世界最大のベンチャー向け株式市場</span>です。<br>
しかしながら<span class="b">毎年、公開した企業数と同程度の企業が公開廃止になるなど、生き残りの厳しい市場</span>でもあります。<br>
【取引時間】<br>
23：30～6：00(日本時間)<br>
（3月第2日曜日～11月第1日曜日が夏時間）
<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/110780106.html">
<link>http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/110780106.html</link>
<title>海外ＥＴＦ購入,資金</title>
<description>海外ETFに必要な資金はいったいいくらくらいかかるのでしょうか。私のような低所得者には一番気になるとこでした（^^;）ETFの価格は株式市場で売買される値段『取引値』のことです。通常はETF1口あたりの値段が『取引値』とされています。例えばティッカー“SPY”（スパイダー・トラスト・シリーズ）の今現在の値段を見てみると・・・現在値 87.9700(Us$)です。米国ETFの売買単位が “買付は10口単位、売却は1口単位”とします。なので購入できるのは87.97(Us$)×10...</description>
<dc:subject>ETFとは</dc:subject>
<dc:creator>ぽん</dc:creator>
<dc:date>2008-12-06T12:25:21+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
海外ETFに必要な資金はいったいいくらくらいかかるのでしょうか。<br>
私のような低所得者には一番気になるとこでした（＾＾;）<br>
<br>
<span class="b">ETFの価格は株式市場で売買される値段『取引値』のこと</span>です。通常はETF1口あたりの値段が『取引値』とされています。<br>
例えばティッカー“SPY”（スパイダー・トラスト・シリーズ）の今現在の値段を見てみると・・・<br>
<br>
現在値　87.9700(Us$)です。<br>
<span class="b">米国ETFの売買単位が　“買付は10口単位、売却は1口単位”とします。</span><br>
なので購入できるのは<br>
<br>
<span class="b">87.97(Us$)×10口＝879.70(Us$)</span><br>
となります。<br>
<br>
このほかにもIBBは現在値65.80US$。KLDは37.49US$となっています。<br>
このくらいなら私にも買える！<br>
そうです。<span class="b">まとまったお金がなくとも購入が可能なのが海外ETFの魅力のひとつ</span>ですよね♪<br>
ただし取扱銘柄の上場廃止、当該企業の吸収合併等でNYSE、AMEX、NASDAQが上場廃止なった場合、証券会社が取扱を停止する場合があります。取引値だけでは決して判断せず、出来高、構成銘柄なども十分に加味して選んでください。<br>
<br>
2008年12月5日現在の取引値です。日々値は動いています。御参考までに☆<br>
<div align="left">

<!--線の太さ・表の幅・セルの高さ-->
<table border="1" width="200" cellpadding="5">
<!--一番外枠tr・中のセルtd・１つの命令終わり/td-->
<tr><td FFF68F bgcolor="#F0FFFF"><div align="center">ティッカー</td><td FFF68F bgcolor="#FFF68F"><div align="center">08/12/5現在値(US$)</td></tr>
<tr><td><a href="http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/108030602.html" target="_blank">DIA</a></td><td>86.6900</td></tr>
<tr><td><a href="http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/108130731.html" target="_blank">SPY</a></td><td>87.9700</td></tr>
<tr><td><a href="http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/108612277.html" target="_blank">QQQQ</a></td><td>28.9400</td></tr>
<tr><td><a href="http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/108762094.html" target="_blank">IVV</a></td><td>88.2770</td></tr>
<tr><td><a href="http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/108891048.html" target="_blank">IWM</a></td><td>46.1200</td></tr>
<tr><td><a href="http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/109831952.html" target="_blank">IJH</a></td><td>49.7100</td></tr>
<tr><td><a href="http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/109917100.html" target="_blank">IJR</a></td><td>40.8100</td></tr>
<tr><td><a href="http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/110805601.html" target="_blank">IBB</a></td><td>65.8000</td></tr>
<tr><td><a href="☆" target="_blank">IYR</a></td><td>33.7800</td></tr>
<tr><td><a href="http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/110305560.html" target="_blank">DVY</a></td><td>41.7900</td></tr>
<tr><td><a href="http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/110439731.html" target="_blank">KLD</a></td><td>37.4900</td></tr>
</table>
</div>


<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/110586619.html">
<link>http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/110586619.html</link>
<title>投資信託,とは 海外ETF,を理解するために</title>
<description>ETFを購入する前に知っておきたい知識、今回は【投資信託】とは？についてお話をさせていただきます。ETFは【投資信託】です。【ファンド】とはそもそもは投資家から集められた資金のことをいいますが、ほとんどのサイトや本では投資信託とファンドを同じ意味であつかっています。投資信託とは“パック商品”です。ちなみにパックになっていない単品を“個別銘柄”といいます。例えばトヨタ株、ソニー株…など単品株のことをいいます。さて、パック商品である投資信託に話を戻します。投資信託とはイメージで言...</description>
<dc:subject>ETFとは</dc:subject>
<dc:creator>ぽん</dc:creator>
<dc:date>2008-12-02T21:07:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ETFを購入する前に知っておきたい知識、今回は【投資信託】とは？についてお話をさせていただきます。<br>
<br>
<span class="b">ETFは【投資信託】</span>です。<br>
【ファンド】とはそもそもは投資家から集められた資金のことをいいますが、ほとんどのサイトや本では投資信託とファンドを同じ意味であつかっています。<br>
<br>
<span class="b">投資信託とは“パック商品”</span>です。<br>
ちなみにパックになっていない単品を“個別銘柄”といいます。例えばトヨタ株、ソニー株…など単品株のことをいいます。<br>
<br>
さて、パック商品である投資信託に話を戻します。<br>
投資信託とはイメージで言いますと最近良く見かける業務用スーパー。例えばりんごが30個入って2000円！とっても美味しそう。でもこんなにいらないし、りんごに2000円かけてられません。（なにせお給料薄いので…）3つくらいでいいんだけどな。。<br>
そこで友人、知人、近所の方々を10人集めて1人3個ずつ購入・・・♪<br>
と、このように<span class="b">共同購入をするというのが投資信託</span>です。<br>
<br>
株式や債券を普通購入するにはかなりの金額を用意しなくてはなりません。しかし、<span class="b">多くの人から少しずつお金を出し合って金額を大きくすることにより、とても小口の資金では運用できないような対象に投資するということが可能になる</span>わけです。<br>
<br>
ここで投資信託の例を出すと、様々な種類の日本債券をパックにしたものが“日本国際ファンド”。様々な種類の外国株式のパックであれば外国株式ファンド。外国の債券が沢山詰まったものであれば外国債券ファンド、ということになります。<br>
<br>
また、<span class="b">投資信託のいいところは専門家に運用を任せられる</span>ことです。この専門家達こそが“ファンドマネージャー”と呼ばれる方々です。<br>
<br>
ETFを理解する上で必要な投資信託について少しでも理解するお手伝いができたら嬉しいです。
<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/110439731.html">
<link>http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/110439731.html</link>
<title>KLD・セレクトソーシャル指数,KLD,海外ＥＴＦ商品</title>
<description>海外ETF商品データ 【2008/10現在】   銘柄コード  KLD     名称  Iシェアーズ・KLD･セレクトソーシャル・インデックス・ファンド     英語名  iShares KLD SELECT SOCIAL Index    連動する指数  KLD・セレクトソーシャル指数   過去１年間の安値・高値 32.21 - 62.98（$） 信託報酬 年率0.50％ 純資産 1億1,631万$    上場市場 ＮＹＳＥアーカ   取り扱い証券会社 楽天証券 インデック...</description>
<dc:subject>日本で買える海外ＥＴＦ一覧</dc:subject>
<dc:creator>ぽん</dc:creator>
<dc:date>2008-11-30T13:06:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h3>海外ETF商品データ</h3>
<table border=1 width=400 align=center >
 <caption>【2008/10現在】</caption>
 <tr align=center>
  <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">銘柄コード</td>
  <td colspan=5>KLD</td>
 </tr>
 
 <tr align=center>
  <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">名称</td>
  <td colspan=5>Iシェアーズ・KLD･セレクトソーシャル・インデックス・ファンド</td>
 </tr>
 
 <tr align=center>
  <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">英語名</td>
  <td colspan=5>iShares KLD SELECT SOCIAL Index</td>
 </tr>
 
<tr align=center>
  <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">連動する指数</td>
  <td colspan=5>KLD・セレクトソーシャル指数</td>
 </tr>
 
<tr align=center>
 <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">過去１年間の安値・高値</td>
 <td>32.21 - 62.98（$）</td>
 <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">信託報酬</td>
 <td>年率0.50％</td>
 <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">純資産</td>
 <td>1億1,631万$</td>
 
 
<tr align=center>
  <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">上場市場</td>
 <td colspan=5>ＮＹＳＥアーカ</td>
 
 
<tr FFF68F bgcolor="#FFD700" align=center >
 <td colspan=6>取り扱い証券会社</td>
</tr>

 <td colspan=6 align=center>楽天証券</td>
 </tr>
</table>



<h3>インデックスする指数の解説</h3>
<span class="b">KLD・セレクトソーシャル指数</span><br>
社会面および環境面で積極的な貢献をしているとKLDが判定する大型株です。ラッセル1000インデックスとS&P 500インデックスとに含まれる企業の中から選んだ200～300社で構成されています。<BR>
また、KLDがタバコ業界に属している、と判断した企業はこのインデックスからは除かれています。<br>
<br>
<span class="b">KLDとは</span><br>
KLD リサーチ･アンド･アナリティクス社は1988年に現社長のピーター・キンダー、エイミー・ドミニ、スティーブ・ライデンバーグによって設立された独立系社会的責任投資（SRI)専門の調査会社です。社名は3人の頭文字をとってＫＬＤとしたそうです。ちなみに収入内訳は、リサーチ (55%）インデックス (35%)コンサルティング (10%)となっています。<br>
<h3>業種別構成比率</h3>

<div algin="left">

<!--線の太さ・表の幅・セルの高さ-->
<table border"1" width="300" cellpadding="5">
<!--一番外枠tr・中のセルtd・１つの命令終わり/td-->
<tr><td>テクノロジー</td><td>18.67%</td></tr>
<tr><td>消費財</td><td>16.20%</td></tr>
<tr><td>金融</td><td>15.13%</td></tr>
<tr><td>ヘルスケア</td><td>12.08%</td></tr>
<tr><td>石油・ガス</td><td>10.60%</td></tr>
<tr><td>生産財</td><td>9.67%</td></tr>
<tr><td>消費者サービス</td><td>8.96%</td></tr>
<tr><td>素材</td><td>4.96%</td></tr>
<tr><td>通信</td><td>2.06%</td></tr>
<tr><td>公共事業</td><td>1.44%</td></tr>
</table>
</div>

<h3>考えられるリスク</h3><br>
■流動性リスク<br>
流動性は取引の頻度で、流動性が高いということは買い手と売り手が多くいて頻繁に売買されている状態です。逆に流動性が低くなると、売り手と買い手がまばらになるので、「買いたい」と思った時に売り手がいなくて買えなかったり「売りたい」と思った時に買い手がいなくて売ることが出来ないリスクがあります。<br>

■カントリーリスク<br>
経済的な理由や戦争などで国自体がなくなってしまったり、国の経済が不安定でその国の株価や債権の価値がなくなってしまうことが考えられます。おもにまだ経済が安定していない新興国の方がカントリーリスクは高いといえます。<br>

■株価変動リスク<br>
株価が上がったり下がったりすることで損失が発生するリスクです。ＥＴＦをはじめ投資は元本を保証されていない取引では必ず発生するリスクです。<br>
■銘柄選択リスク<br>
特定の産業に属する企業へ重点的に投資をするので、基準価額の変動が大きくなる可能性があります。通常の株式ファンドと比較して銘柄選択リスクは大きくなります。 


<h3>上場市場</h3>
<span class="b">【NYSE Arcaナイス　アーカー】</span><br /> 

2006年の3月、ニューヨーク証券取引所（ＮＹＳＥ）とＥＣＮ（私設の証券取引所として運営される電子証券取引ネットワーク。正規の取引所を通さずに，証券会社が持つ顧客の注文をオンラインで集めて大口化し，売買を成立させる。）の流れを受け継いでいるアーキペラゴが統合してNYSEグループが発足。<br>
アーキペラゴ改め、ＮＹＳＥ　アーカー取引所はグループ内の電子取引所に位置づけられています。<br>
<br>
世界でもっとも上場の厳しいＮＹＳＥ。ＮＹＳＥに上場できる基準を満たすのはアメリカ数多くの企業でも30％程度にしか過ぎません。<br>しかしながら、ＮＹＳＥ　Ａｒｃａの基準であれば60～65％の企業が上場できるそうです。<br>
<br>
つまり、ライバル市場であるナスダックやアメックスに成長企業をとられずに済むというわけ。2006年8月から通常最低でも15万ドルかかる当初上場手数料を免除するなど様々な優遇策を打ち出し企業の獲得を目指しています。<br>

<span class="b">【ニューヨーク証券取引所　ＮＹＳＥ（ナイス）】</span><br />
アメリカ合衆国のニューヨークにある<span class="b">世界最大の証券取引所のこと</span>です。<br />
株価動向は世界の株式市場に波及する、世界金融市場の中心です。ロンドン、東京とともに世界3大証券取引所と称せられていますが、他の市場への影響力は圧倒的に大きいです。また、<span class="b">世界で一番上場の審査が厳しい</span>です。<br />
日本の東証には第一部、第二部とありますがＮＹＳＥはこの企業規模などによる市場指定はしていません。<br />
<br />
上場している企業は2,800社ありその中の約460社は外国企業が占めています。<br />
<br />
基本的に世界中で名の知れている大規模な企業が多く、日本の企業ではソニー、パナソニック、キャノン、トヨタ自動車など日本を代表とする企業が上場しています。<br />
【取引時間】<br>
23：30～6：00(日本時間)<br>
（3月第2日曜日～11月第1日曜日が夏時間）

<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/110305560.html">
<link>http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/110305560.html</link>
<title>DVY,iシェアーズ ダウ・ジョーンズ好配当株式インデックス・ファンド,海外ＥＴＦ商品</title>
<description>海外ETF商品データ 【2008/10現在】   銘柄コード  DVY     名称  iシェアーズ ダウ・ジョーンズ好配当株式インデックス・ファンド     英語名  iSHARES DOW JONES SELECT DIVIDEND INDEX FUND    連動する指数  ダウ・ジョーンズ US セレクト・ディビデンド・インデックスの価格と利回りに連動する投資   過去１年間の安値・高値 34.41-69.59($) 信託報酬 年率0.40％ 純資産 5,901,87...</description>
<dc:subject>日本で買える海外ＥＴＦ一覧</dc:subject>
<dc:creator>ぽん</dc:creator>
<dc:date>2008-11-27T23:45:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h3>海外ETF商品データ</h3>
<table border=1 width=400 align=center >
 <caption>【2008/10現在】</caption>
 <tr align=center>
  <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">銘柄コード</td>
  <td colspan=5>DVY</td>
 </tr>
 
 <tr align=center>
  <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">名称</td>
  <td colspan=5>iシェアーズ ダウ・ジョーンズ好配当株式インデックス・ファンド</td>
 </tr>
 
 <tr align=center>
  <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">英語名</td>
  <td colspan=5>iSHARES DOW JONES SELECT DIVIDEND INDEX FUND</td>
 </tr>
 
<tr align=center>
  <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">連動する指数</td>
  <td colspan=5>ダウ・ジョーンズ US セレクト・ディビデンド・インデックスの価格と利回りに連動する投資</td>
 </tr>
 
<tr align=center>
 <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">過去１年間の安値・高値</td>
 <td>34.41-69.59($)</td>
 <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">信託報酬</td>
 <td>年率0.40％</td>
 <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">純資産</td>
 <td>5,901,871,752($)</td>
 
 
<tr align=center>
  <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">上場市場</td>
 <td colspan=5>NYSE Arca</td>
 
 
<tr FFF68F bgcolor="#FFD700" align=center >
 <td colspan=6>取り扱い証券会社</td>
</tr>

 <td colspan=6 align=center>楽天証券</td>
 </tr>
 
<td colspan=6 align=center>野村證券</td>
 </tr>
<td colspan=6 align=center>ＳＢＩ証券（旧SB－イー・トレード証券）</td></tr>
 </tr>
</table>



<!--<h3>インデックスする指数の解説</h3>●●●●●●●●●●-->

<h3>業種別構成比率</h3>

<div algin="left">

<!--線の太さ・表の幅・セルの高さ-->
<table border"1" width="300" cellpadding="5">
<!--一番外枠tr・中のセルtd・１つの命令終わり/td-->
<tr><td>金融</td><td>47.85%</td></tr>
<tr><td>公共事業</td><td>17.17%</td></tr>
<tr><td>一般消費財</td><td>13.06%</td></tr>
<tr><td>素材</td><td>6.90%</td></tr>
<tr><td>生産財</td><td>4.91%</td></tr>
<tr><td>ヘルスケア</td><td>3.00%</td></tr>
<tr><td>通信</td><td>2.31%</td></tr>
<tr><td>石油・ガス</td><td>1.88%</td></tr>
<tr><td>消費者サービス</td><td>1.66%</td></tr>
<tr><td>テクノロジー</td><td>0.77%</td></tr>
</table>
</div>

<h3>考えられるリスク</h3><br>
■流動性リスク<br>
流動性は取引の頻度で、流動性が高いということは買い手と売り手が多くいて頻繁に売買されている状態です。逆に流動性が低くなると、売り手と買い手がまばらになるので、「買いたい」と思った時に売り手がいなくて買えなかったり「売りたい」と思った時に買い手がいなくて売ることが出来ないリスクがあります。<br>

■カントリーリスク<br>
経済的な理由や戦争などで国自体がなくなってしまったり、国の経済が不安定でその国の株価や債権の価値がなくなってしまうことが考えられます。おもにまだ経済が安定していない新興国の方がカントリーリスクは高いといえます。<br>

■株価変動リスク<br>
株価が上がったり下がったりすることで損失が発生するリスクです。ＥＴＦをはじめ投資は元本を保証されていない取引では必ず発生するリスクです。<br>
<h3>上場市場</h3>
<span class="b">【NYSE Arcaナイス　アーカー】</span><br /> 

2006年の3月、ニューヨーク証券取引所（ＮＹＳＥ）とＥＣＮ（私設の証券取引所として運営される電子証券取引ネットワーク。正規の取引所を通さずに，証券会社が持つ顧客の注文をオンラインで集めて大口化し，売買を成立させる。）の流れを受け継いでいるアーキペラゴが統合してNYSEグループが発足。<br>
アーキペラゴ改め、ＮＹＳＥ　アーカー取引所はグループ内の電子取引所に位置づけられています。<br>
<br>
世界でもっとも上場の厳しいＮＹＳＥ。ＮＹＳＥに上場できる基準を満たすのはアメリカ数多くの企業でも30％程度にしか過ぎません。<br>しかしながら、ＮＹＳＥ　Ａｒｃａの基準であれば60～65％の企業が上場できるそうです。<br>
<br>
つまり、ライバル市場であるナスダックやアメックスに成長企業をとられずに済むというわけ。2006年8月から通常最低でも15万ドルかかる当初上場手数料を免除するなど様々な優遇策を打ち出し企業の獲得を目指しています。<br>

<span class="b">【ニューヨーク証券取引所　ＮＹＳＥ（ナイス）】</span><br />
アメリカ合衆国のニューヨークにある<span class="b">世界最大の証券取引所のこと</span>です。<br />
株価動向は世界の株式市場に波及する、世界金融市場の中心です。ロンドン、東京とともに世界3大証券取引所と称せられていますが、他の市場への影響力は圧倒的に大きいです。また、<span class="b">世界で一番上場の審査が厳しい</span>です。<br />
日本の東証には第一部、第二部とありますがＮＹＳＥはこの企業規模などによる市場指定はしていません。<br />
<br />
上場している企業は2,800社ありその中の約460社は外国企業が占めています。<br />
<br />
基本的に世界中で名の知れている大規模な企業が多く、日本の企業ではソニー、パナソニック、キャノン、トヨタ自動車など日本を代表とする企業が上場しています。<br />
【取引時間】<br>
23：30～6：00(日本時間)<br>
（3月第2日曜日～11月第1日曜日が夏時間）
<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/109917100.html">
<link>http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/109917100.html</link>
<title>IJR,Iシェアーズ・S&amp;P・スモールキャップ600・インデックス・ファンド,海外ETF商品</title>
<description>海外ETF商品データ 【2008/10現在】   銘柄コード  IJR     名称  Iシェアーズ・S&amp;P・スモールキャップ600・インデックス・ファンド     英語名  iShares S&amp;P SMALLCAP 600 INDEX FUND    連動する指数  S&amp;Pスモールキャップ600指数   過去１年間の安値・高値 33.20-76.00($) 信託報酬 年率0.20％ 純資産 4,746,229,595($)    上場市場 NYSE Arca（ナイスアーカ）...</description>
<dc:subject>日本で買える海外ＥＴＦ一覧</dc:subject>
<dc:creator>ぽん</dc:creator>
<dc:date>2008-11-19T23:57:34+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h3>海外ETF商品データ</h3>
<table border=1 width=400 align=center >
 <caption>【2008/10現在】</caption>
 <tr align=center>
  <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">銘柄コード</td>
  <td colspan=5>IJR</td>
 </tr>
 
 <tr align=center>
  <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">名称</td>
  <td colspan=5>Iシェアーズ・S&P・スモールキャップ600・インデックス・ファンド
</td>
 </tr>
 
 <tr align=center>
  <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">英語名</td>
  <td colspan=5>iShares S&P SMALLCAP 600 INDEX FUND</td>
 </tr>
 
<tr align=center>
  <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">連動する指数</td>
  <td colspan=5>S&Pスモールキャップ600指数
</td>
 </tr>
 
<tr align=center>
 <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">過去１年間の安値・高値</td>
 <td>33.20-76.00($)</td>
 <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">信託報酬</td>
 <td>	年率0.20％</td>
 <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">純資産</td>
 <td>4,746,229,595($)</td>
  
<tr align=center>
  <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">上場市場</td>
 <td colspan=5><span class="b">NYSE Arca（ナイスアーカ）</span>
 
<tr FFF68F bgcolor="#FFD700" align=center >
 <td colspan=6>取り扱い証券会社</td>
</tr>

 <td colspan=6 align=center>楽天証券
</td>
 </tr>
 
<td colspan=6 align=center>SB－イー・トレード証券
</td>
 </tr></table>



<h3>インデックスする指数の解説</h3><br>
<span class="b">スタンダード･アンド･プアーズSmallCap 600指数</span><br>
金融市場で独自の金融情報やリスク分析、格付情報を公平な立場から提供しているスタンダード＆プアーズ社が組成した指数です。<br>
時価総額3億ドルから10億ドル（株式市場の水準によって変動あり）くらいの<span class="b">アメリカ株式市場の小型株</span>で構成されています。これらは流動性、業種代表性に基づいて選ばれています。<br>小型株なので成長性があり、面白いです。しかし成長性があるということは変動値が大きくなるということです。<br>ハイリスク・ハイリターンのエマージング市場。やや上級者向けといえるでしょう。
<h3>業種別構成比率</h3>

<div algin="left">

<!--線の太さ・表の幅・セルの高さ-->
<table border"1" width="300" cellpadding="5">
<!--一番外枠tr・中のセルtd・１つの命令終わり/td-->
<tr><td>IT・情報技術</td><td>18.37</td></tr>
<tr><td>生産財</td><td>17.46</td></tr>
<tr><td>金融</td><td>17.31</td></tr>
<tr><td>一般消費財</td><td>12.85</td></tr>
<tr><td>ヘルスケア</td><td>11.91</td></tr>
<tr><td>エネルギー</td><td>9.46</td></tr>
<tr><td>公共事業</td><td>4.69</td></tr>
<tr><td>素材</td><td>4.16</td></tr>
<tr><td>生活必需品</td><td>3.61</td></tr>
<tr><td>通信サービス</td><td>0.06</td></tr>
</table>
</div>

<h3>考えられるリスク</h3><br />
■流動性リスク<br />
流動性は取引の頻度で、流動性が高いということは買い手と売り手が多くいて頻繁に売買されている状態です。逆に流動性が低くなると、売り手と買い手がまばらになるので、「買いたい」と思った時に売り手がいなくて買えなかったり「売りたい」と思った時に買い手がいなくて売ることが出来ないリスクがあります。<br />


■カントリーリスク<br />
経済的な理由や戦争などで国自体がなくなってしまったり、国の経済が不安定でその国の株価や債権の価値がなくなってしまうことが考えられます。おもにまだ経済が安定していない新興国の方がカントリーリスクは高いといえます。<br />

■株価変動リスク<br />
株価が上がったり下がったりすることで損失が発生するリスクです。ＥＴＦをはじめ投資は元本を保証されていない取引では必ず発生するリスクです。<br />
<h3>上場市場</h3>
NYSE Arca【ナイス　アーカー】 

2006年の3月、ニューヨーク証券取引所（ＮＹＳＥ）とＥＣＮ（私設の証券取引所として運営される電子証券取引ネットワーク。正規の取引所を通さずに，証券会社が持つ顧客の注文をオンラインで集めて大口化し，売買を成立させる。）の流れを受け継いでいるアーキペラゴが統合してNYSEグループが発足。<br>
アーキペラゴ改め、ＮＹＳＥ　アーカー取引所はグループ内の電子取引所に位置づけられています。<br>
<br>
世界でもっとも上場の厳しいＮＹＳＥ。ＮＹＳＥに上場できる基準を満たすのはアメリカ数多くの企業でも30％程度にしか過ぎません。<br>しかしながら、ＮＹＳＥ　Ａｒｃａの基準であれば60～65％の企業が上場できるそうです。<br>
<br>
つまり、ライバル市場であるナスダックやアメックスに成長企業をとられずに済むというわけ。2006年8月から通常最低でも15万ドルかかる当初上場手数料を免除するなど様々な優遇策を打ち出し企業の獲得を目指しています。<br>

<span class="b">【ニューヨーク証券取引所　ＮＹＳＥ（ナイス）】</span><br />
アメリカ合衆国のニューヨークにある<span class="b">世界最大の証券取引所のこと</span>です。<br />
株価動向は世界の株式市場に波及する、世界金融市場の中心です。ロンドン、東京とともに世界3大証券取引所と称せられていますが、他の市場への影響力は圧倒的に大きいです。また、<span class="b">世界で一番上場の審査が厳しい</span>です。<br />
日本の東証には第一部、第二部とありますがＮＹＳＥはこの企業規模などによる市場指定はしていません。<br />
<br />
上場している企業は2,800社ありその中の約460社は外国企業が占めています。<br />
<br />
基本的に世界中で名の知れている大規模な企業が多く、日本の企業ではソニー、パナソニック、キャノン、トヨタ自動車など日本を代表とする企業が上場しています。<br />
【取引時間】<br>
23：30～6：00(日本時間)<br>
（3月第2日曜日～11月第1日曜日が夏時間）
<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/109831952.html">
<link>http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/109831952.html</link>
<title>ＩＪＨ,iシェアーズ・S&amp;P・ミッドキャップ400・インデックス・ファンド,海外ETF商品</title>
<description>海外ETF商品データ 【2008/10現在】   銘柄コード  ＩＪＨ     名称  iシェアーズ・S&amp;P・ミッドキャップ400・インデックス・ファンド     英語名  iShares S&amp;P MIDCAP 400    連動する指数  S&amp;P ミッドキャップ400指数   過去１年間の安値・高値 40.67-89.80($) 信託報酬 年率0.20％ 純資産 4,620,095,827($)    上場市場 NYSE Arca   取り扱い証券会社 楽天証券 インデック...</description>
<dc:subject>日本で買える海外ＥＴＦ一覧</dc:subject>
<dc:creator>ぽん</dc:creator>
<dc:date>2008-11-18T07:08:02+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h3>海外ETF商品データ</h3>
<table border=1 width=400 align=center >
 <caption>【2008/10現在】</caption>
 <tr align=center>
  <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">銘柄コード</td>
  <td colspan=5>ＩＪＨ</td>
 </tr>
 
 <tr align=center>
  <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">名称</td>
  <td colspan=5>iシェアーズ・S&P・ミッドキャップ400・インデックス・ファンド</td>
 </tr>
 
 <tr align=center>
  <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">英語名</td>
  <td colspan=5>iShares S&P MIDCAP 400</td>
 </tr>
 
<tr align=center>
  <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">連動する指数</td>
  <td colspan=5>S&P ミッドキャップ400指数</td>
 </tr>
 
<tr align=center>
 <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">過去１年間の安値・高値</td>
 <td>40.67-89.80($)</td>
 <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">信託報酬</td>
 <td>年率0.20％</td>
 <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">純資産</td>
 <td>4,620,095,827($)</td>
 
 
<tr align=center>
  <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">上場市場</td>
 <td colspan=5>NYSE Arca</td>
 
 
<tr FFF68F bgcolor="#FFD700" align=center >
 <td colspan=6>取り扱い証券会社</td>
</tr>

 <td colspan=6 align=center>楽天証券</td>
 </tr></table>

<h3>インデックスする指数の解説</h3><br>
<span class="b">S&Pミッドキャップ400指数</span><br>

金融市場で独自の金融情報やリスク分析、格付情報を公平な立場から提供しているスタンダード＆プアーズ社が組成した指数です。<br>

流動性、業種代表性に基づいて選ばれた、時価総額10億ドルから40億ドル（この数字は株式市場の水準によって変動します）の<span class="b">アメリカ株式市場の中型株の動きを測定する指標</span>です。<br>



<h3>業種別構成比率</h3>

<div algin="left">

<!--線の太さ・表の幅・セルの高さ-->
<table border"1" width="300" cellpadding="5">
<!--一番外枠tr・中のセルtd・１つの命令終わり/td-->
<tr><td>金融</td><td>16.11%</td></tr>
<tr><td>生産財</td><td>16.06%</td></tr>
<tr><td>ＩＴ・情報技術</td><td>13.51%</td></tr>
<tr><td>一般消費財</td><td>12.40%</td></tr>
<tr><td>ヘルスケア</td><td>12.33%</td></tr>
<tr><td>エネルギー</td><td>10.11%</td></tr>
<tr><td>公益事業</td><td>7.94%</td></tr>
<tr><td>素材</td><td>7.46%</td></tr>
<tr><td>生活必需品</td><td>3.42%</td></tr>
<tr><td>通信サービス</td><td>0.51%</td></tr>
</table>
</div>

<h3>考えられるリスク</h3>
■流動性リスク<br>
流動性は取引の頻度で、流動性が高いということは買い手と売り手が多くいて頻繁に売買されている状態です。逆に流動性が低くなると、売り手と買い手がまばらになるので、「買いたい」と思った時に売り手がいなくて買えなかったり「売りたい」と思った時に買い手がいなくて売ることが出来ないリスクがあります。<br>

■カントリーリスク<br>
経済的な理由や戦争などで国自体がなくなってしまったり、国の経済が不安定でその国の株価や債権の価値がなくなってしまうことが考えられます。おもにまだ経済が安定していない新興国の方がカントリーリスクは高いといえます。<br>

■株価変動リスク<br>
株価が上がったり下がったりすることで損失が発生するリスクです。ＥＴＦをはじめ投資は元本を保証されていない取引では必ず発生するリスクです。<br>
<h3>上場市場</h3>
<span class="b">【NYSE Arca ナイス アーカ】</span> 

2006年の3月、ニューヨーク証券取引所（ＮＹＳＥ）とＥＣＮ（私設の証券取引所として運営される電子証券取引ネットワーク。正規の取引所を通さずに，証券会社が持つ顧客の注文をオンラインで集めて大口化し，売買を成立させる。）の流れを受け継いでいるアーキペラゴが統合してNYSEグループが発足。<br>
アーキペラゴ改め、ＮＹＳＥ　アーカー取引所はグループ内の電子取引所に位置づけられています。<br>
<br>
世界でもっとも上場の厳しいＮＹＳＥ。ＮＹＳＥに上場できる基準を満たすのはアメリカ数多くの企業でも30％程度にしか過ぎません。<br>しかしながら、ＮＹＳＥ　Ａｒｃａの基準であれば60～65％の企業が上場できるそうです。<br>
<br>
つまり、ライバル市場であるナスダックやアメックスに成長企業をとられずに済むというわけ。2006年8月から通常最低でも15万ドルかかる当初上場手数料を免除するなど様々な優遇策を打ち出し企業の獲得を目指しています。<br>

<span class="b">【ニューヨーク証券取引所　ＮＹＳＥ（ナイス）】</span><br />
アメリカ合衆国のニューヨークにある<span class="b">世界最大の証券取引所のこと</span>です。<br />
株価動向は世界の株式市場に波及する、世界金融市場の中心です。ロンドン、東京とともに世界3大証券取引所と称せられていますが、他の市場への影響力は圧倒的に大きいです。また、<span class="b">世界で一番上場の審査が厳しい</span>です。<br />
日本の東証には第一部、第二部とありますがＮＹＳＥはこの企業規模などによる市場指定はしていません。<br />
<br />
上場している企業は2,800社ありその中の約460社は外国企業が占めています。<br />
<br />
基本的に世界中で名の知れている大規模な企業が多く、日本の企業ではソニー、パナソニック、キャノン、トヨタ自動車など日本を代表とする企業が上場しています。<br />
【取引時間】<br>
23：30～6：00(日本時間)<br>
（3月第2日曜日～11月第1日曜日が夏時間）
<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/108891048.html">
<link>http://kaigaietftousi.seesaa.net/article/108891048.html</link>
<title>IWM,iシェアーズ・ラッセル2000・インデックスファンド,海外ＥＴＦ商品</title>
<description>海外ETF商品データ 【2008/10現在】   銘柄コード  IWM     名称  iシェアーズ・ラッセル2000・インデックスファンド     英語名  iShares Russell 2000 Index     連動する指数  ラッセル2000指数   過去１年間の安値・高値 37.12-86.05($) 信託報酬 年率0.20％ 純資産 8,049,901,291($)    上場市場 ＮＹＳＥ Ａｒｃａ（ナイスアーカー）   取り扱い証券会社 楽天証券 インデッ...</description>
<dc:subject>日本で買える海外ＥＴＦ一覧</dc:subject>
<dc:creator>ぽん</dc:creator>
<dc:date>2008-10-31T23:43:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<h3>海外ETF商品データ</h3>
<table border=1 width=400 align=center >
 <caption>【2008/10現在】</caption>
 <tr align=center>
  <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">銘柄コード</td>
  <td colspan=5>IWM
</td>
 </tr>
 
 <tr align=center>
  <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">名称</td>
  <td colspan=5>iシェアーズ・ラッセル2000・インデックスファンド
</td>
 </tr>
 
 <tr align=center>
  <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">英語名</td>
  <td colspan=5>iShares Russell 2000 Index </td>
 </tr>
 
<tr align=center>
  <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">連動する指数</td>
  <td colspan=5>ラッセル2000指数
</td>
 </tr>
 
<tr align=center>
 <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">過去１年間の安値・高値</td>
 <td>37.12-86.05($)</td>
 <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">信託報酬</td>
 <td>年率0.20％</td>
 <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">純資産</td>
 <td>8,049,901,291($)</td>
 
 
<tr align=center>
  <td FFF68F bgcolor="#FFF68F">上場市場</td>
 <td colspan=5>ＮＹＳＥ　Ａｒｃａ（ナイスアーカー）</td>
 	
 
<tr FFF68F bgcolor="#FFD700" align=center >
 <td colspan=6>取り扱い証券会社</td>
</tr>

 <td colspan=6 align=center>楽天証券</td> </tr>
</table>



<h3>インデックスする指数の解説</h3>
ラッセル2000種指数とは、ラッセル3000種指数の時価総額 1001～3000位の 2000 銘柄からなる小型株の指数です。インデックスファンドの多くがラッセル2000をベンチマークにしています。<br>
構成銘柄は合わせて、ラッセル3000種指数の時価総額の 8%しかありません。 1986年12月31日を基準日とし、その日の時価総額を 135.00 として算出されています。
<h3>業種別構成比率</h3>

<div algin="left">

<!--線の太さ・表の幅・セルの高さ-->
<table border"1" width="300" cellpadding="5">
<!--一番外枠tr・中のセルtd・１つの命令終わり/td-->
<tr><td>金融サービス</td><td>21.17</td></tr>
<tr><td>一般消費財</td><td>17.09</td></tr>
<tr><td>テクノロジー</td><td>13.09</td></tr>
<tr><td>ヘルスケア</td><td>12.53</td></tr>
<tr><td>素材および加工</td><td>10.11</td></tr>
<tr><td>生産者耐久財</td><td>7.34</td></tr>
<tr><td>その他のエネルギー</td><td>6.91</td></tr>
<tr><td>公益事業</td><td>4.07</td></tr>
<tr><td>自動車および輸送</td><td>3.88</td></tr>
<tr><td>生活必需品</td><td>2.57</td></tr>
</table>
</div>

<h3>考えられるリスク</h3>
■流動性リスク<br>
流動性は取引の頻度で、流動性が高いということは買い手と売り手が多くいて頻繁に売買されている状態です。逆に流動性が低くなると、売り手と買い手がまばらになるので、「買いたい」と思った時に売り手がいなくて買えなかったり「売りたい」と思った時に買い手がいなくて売ることが出来ないリスクがあります。<br>

■カントリーリスク<br>
経済的な理由や戦争などで国自体がなくなってしまったり、国の経済が不安定でその国の株価や債権の価値がなくなってしまうことが考えられます。おもにまだ経済が安定していない新興国の方がカントリーリスクは高いといえます。<br>

■株価変動リスク<br>
株価が上がったり下がったりすることで損失が発生するリスクです。ＥＴＦをはじめ投資は元本を保証されていない取引では必ず発生するリスクです。<br>
<h3>上場市場</h3>
<span class="b">【ニューヨーク証券取引所　ＮＹＳＥ（ナイス）】</span><br />
NYSE Arca【ナイス　アーカー】 

2006年の3月、ニューヨーク証券取引所（ＮＹＳＥ）とＥＣＮ（私設の証券取引所として運営される電子証券取引ネットワーク。正規の取引所を通さずに，証券会社が持つ顧客の注文をオンラインで集めて大口化し，売買を成立させる。）の流れを受け継いでいるアーキペラゴが統合してNYSEグループが発足。<br>
アーキペラゴ改め、ＮＹＳＥ　アーカー取引所はグループ内の電子取引所に位置づけられています。<br>
<br>
世界でもっとも上場の厳しいＮＹＳＥ。ＮＹＳＥに上場できる基準を満たすのはアメリカ数多くの企業でも30％程度にしか過ぎません。<br>しかしながら、ＮＹＳＥ　Ａｒｃａの基準であれば60～65％の企業が上場できるそうです。<br>
<br>
つまり、ライバル市場であるナスダックやアメックスに成長企業をとられずに済むというわけ。2006年8月から通常最低でも15万ドルかかる当初上場手数料を免除するなど様々な優遇策を打ち出し企業の獲得を目指しています。<br>

<span class="b">【ニューヨーク証券取引所　ＮＹＳＥ（ナイス）】</span><br />
アメリカ合衆国のニューヨークにある<span class="b">世界最大の証券取引所のこと</span>です。<br />
株価動向は世界の株式市場に波及する、世界金融市場の中心です。ロンドン、東京とともに世界3大証券取引所と称せられていますが、他の市場への影響力は圧倒的に大きいです。また、<span class="b">世界で一番上場の審査が厳しい</span>です。<br />
日本の東証には第一部、第二部とありますがＮＹＳＥはこの企業規模などによる市場指定はしていません。<br />
<br />
上場している企業は2,800社ありその中の約460社は外国企業が占めています。<br />
<br />
基本的に世界中で名の知れている大規模な企業が多く、日本の企業ではソニー、パナソニック、キャノン、トヨタ自動車など日本を代表とする企業が上場しています。<br />
【取引時間】<br>
23：30～6：00(日本時間)<br>
（3月第2日曜日～11月第1日曜日が夏時間）
<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>
